懐石料理 お料理乃村 メニュー
懐石料理 お料理乃村では、日本各地のおいしく、貴重で珍しい日本酒を用意しております。
どれも料理人野村自身が試飲して「自分の料理に合う」と選んだもの。料理を食べながらオススメを飲むのが一番です。
日本酒が苦手な方もぜひ!今までの先入観が変わります。
日本酒一覧
懐石料理 お料理乃村で用意している日本酒の一例です。(時期によって、用意できる日本酒は変わります。)
【墨廼江 純米吟醸 中垂れ】
大吟醸と同じ低温発酵もろみで醸した純米吟醸酒の「中垂れ」のみを詰めました。清涼感溢れる香りと、キメ細やかな味わいの調和が見事です。
【酔鯨 吟麗・秋あがり】酔鯨の秋季限定。
『吟麗・秋あがり 純米吟醸酒』です。原料は良質の酒造好適米・松山三井を50%まで磨き上げ、
清流鏡川の源流軟水で仕込まれています。春先に仕込んだ純米吟醸酒を氷温(0℃)で熟成貯蔵。
【純米きもと】
「きもと造り(江戸時代かの元禄年間から伝わる自然的純粋酵母培養法で、現代に通じる最も正統的で完成された技術)」によって力強い酒に仕上がっています。
喉越しの切れのよさがあります。
【女泣かせ 純米大吟醸】
お米を半分以下まで研磨し低温で発酵させることで、上品な芳香と味を引き出しました。
優雅で繊細な味わいは、淡白な日本料理によく合います。ほのかに漂う吟醸香で、ピュアな艶を感じる。
洗練された吟味が岩清水のように口の中を流れます。
もともと女泣かせは地元・島田の女性達から、「私達も飲めるもう少し甘いお酒がほしい」との声があがり、できたお酒ですので女性の方にもオススメの逸品です!
【大吟醸 善知鳥うとう】
「田酒」の蔵元が毎年5月のみ少量発売する「限定大吟醸」。厳選された酒造好適米「山田錦」100%使用。40%まで高精白。(40%精米とは、1000キロ玄米があるとしたら600キロは削り糠となり、(残りの400キロ)米の中心部分「心白」で醸す日本酒の贅沢品であります。)
お酒を搾る工程では、人工的圧力を加えず、酒袋による槽の最良部分「中取り」だけを瓶詰した逸品。辛口ながら厚みがあり、桃やメロンを思わせる上品な吟醸香と洗練された深い味わいが特徴。
説明文
【黒龍しずく酒 大吟醸】
自然に酒袋から滴り落ちるお酒をもとにしずくと名付けられた大吟醸酒には、透き通るように綺麗な飲み心地がございます。毎年春と冬に出荷される全量兵庫県東条町産特A山田錦を使用した大吟醸のしずく酒です。
説明文
【鳥海山 ひやおろし 純米吟醸】
超小仕込で造られた「鑑評会出品酒」並みの手間隙のかけた特別な一本。
香りに優れ、バランスも最高。火入れ、熟成管理の工程が全て最良で経過した出来栄え。
【正雪 別撰 純米吟醸 山影純悦 秋あがり】
数ある純米吟醸の中から南部杜氏「山影純悦」が納得したものだけを瓶詰しました。秋上がりの赤ラベルは生詰後の熟成と瓶火入れ後の熟成を冷蔵庫で行なったひやおろしタイプのお酒です。丸みのあるしっかりとした味わいが秀逸です。
説明文
東京/池袋 懐石料理は乃村で




